モンハンライズアップデート(Ver.3.0)が炎上している理由とは?不評な原因は何?

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モンハンライズのVer.3.0のアップデートは5月27日に公開されていますが、内容は申し分ないように思いますが、ファンの不満が爆発しているとのこと。

最近、ゲーム業界ではアップデート後にユーザーの不満をもらうケースが増えていますが、モンハンライズについても同様なのでしょうか?

今回はモンハンライズのアップデート(Ver.3.0)が炎上している理由とは?ユーザーの不満やネット上の意見についてご紹介しています。

モンハンライズのアップデート(Ver.3.0)が炎上している理由とは?

Nintendo Switch『モンスターハンターライズ』タイトルアップデート(Ver.3.0)紹介映像

今回のアップデートは「Ver.3.0」の内容自体は問題ないようです。

「バルファルク」「ジンオウガ」の追加、物語の続きを描く新たなエンディングも追加されています。新しいモンスター登場はファンとしては嬉しい限りで申し分ないように感じます。

しかしながら「Ver.3.0」以降のロードマップが公開されていましたが、今回のアップデートに全力投球したのか、それ以降の中身が無さすぎです。5月のアップデートに資金を使い過ぎたのか、後は節約しまくりのような内容に驚きを隠せません。

「ジンオウガ」を登場させたことで終了感が漂いますが、秋まで何もないとは放置しすぎでしょと言わざるを得ません。

エンドコンテンツ不足により長期間休養でもするのという見方が強く、6月以降は完全に手抜き感しか伝わっておりません。

ユーザーの不満やネット上の意見について!

ネット上ではモンハンライズのアップデート「Ver.3.0」を巡り、いろんな意見が出ていました。

「自社コラボによりワールドコラボでベヒーモスがくるのでは?」、「体験版のマガイマガドがモンハンライズの全盛期だったのでは?」、「アップデート後は新たなモンスターが登場するのでは?」など期待と悲観の意見が入り混じっていました。

しかしながら期待するような記述はどこにもなく、今後の新モンスター登場は期待薄のようです。

「モンハンライズ」は日本では人気していましたが、海外では人気がなかったのでライズを見切って「モンスターハンター2」でも仕込んでいるのではとの声もあります。

期待したモンハンライズのアップデート「Ver.3.0」の内容は期待通りでしたが、それ以降のアップデートの情報不足により、ユーザーの不満を集める結果となってしまいました。

まとめ

今回はモンハンライズのアップデート(Ver.3.0)が炎上している理由とは?ユーザーの不満やネット上の意見についてご紹介してみました。

アップデート「Ver.3.0」については期待通りの内容でしたが、6月以降のロードマップの内容が少な過ぎたことがユーザーの不満を集める結果となりました。

秋ごろまで何もなく、「モンハンライズは終了するんじゃない」と心配する声も挙がってしまいましたが、密かに新モンスター登場を期待するファンもいました。

ゲームの世界はアップデート一つでもユーザーの想像を超えるレベルでないと批判を浴びることに繋がるだけに、ロードマップもしっかり内容を記載する必要がありそうですね。

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